どなり声  聞いて反省  自分の声 パンジー
”川”の字で  寝たはず我が子は  場外へ こうちゃんママ
あと2日  あっというまの  お正月 やすみ隊
あらたまの  春を迎へん  つとに興き 雪うさぎ
あんよした  よちよち歩き  我が息子 まあ君ママ
いつの日か  届けと願う  親の愛 パンジー
おいめいが  きょうもげんき  うれしいな マサユキ
おはようと  犬だけふりまく  笑顔かな 愛犬家
おみくじを  梅の小枝に  結んだり ぷちぷち婦人
お元気?の  返事は来年  年賀状 ひろっぺ
お歳暮の  ランクで分ける  恩の価値 秀ちゃん
クリスマス  今年も一人で  シングルベル なりそこないサンタ
クリスマス  大晦日すぎ  お正月 股ねこ
コタツから  妻が目覚めて  再起動 秀ちゃん
さようなら  その一言が  言えなくて 剛君☆☆命
しろがねや  まぶしいくらいの  くもり空 yukinko
そよ風に  踊る髪にも  春が降る
たすきがけ  箱根山越え  時をかけ  
つんとくる  ペットのおもらし  初仕事  
なまたまご  わってみたれり  黄身ふたつ しろぎす
バーゲンだ  ウキウキ気分  早起きだ わかな
プチかまに  こころ和ます  しあわせ家族 Mamy
ペットにも  おせちがあると  いいのにね  
ミヨちゃんが  菜の花摘んで  くれました 燈台守
やせたいの  あなたの為に  美しく まや
わが娘  メ−ル一つに  一喜一憂  
愛でたる子  自然の伊吹  あらたふと 雪兎
一言で  逆ぎれしてる  十六歳 パンジー
雲間から  暖かな 日が  良い 気持ち ちる
家事を終え  ほっと一息  サザンかな ななママ
寒いから  手をつなぎたい  大好きよ おみ
寒いとき  マフラ-かして  くれる人 きのこ
帰る時  寂しいけれど  又明日 魔女
カンコンと  羽つきの音  懐かしき ぷちぷち婦人
急ぐとも  青になるまで  待つ律義 歌合戦
倦怠期  夫婦の仲を  犬が持つ 愛犬家
口いっぱい  ほおばる笑顔は  母の幸せ ななたんママ
好きな人  隣に寄り添う  あたたかさ まや
豪邸が  パソコンソフトで  ついに建ち 秀ちゃん
今日会える  胸がときめく  遠距離恋愛 サオリ
仕事終え  空の明るさ  春模様 コロスケ
子供達  寝てる間に  チョコ食べる  
思い出を  残して旅の  人になる 歌合戦
試験後の  我が子の顔見る  怖さかな 気弱ママ
手ほどきを  した子に教わる  コンピュータ 秀ちゃん
秋風に  並んで揺れる  稲穂かな  
出張の  夫の帰りと  土産待つ ラン
初出勤  これから私の  お正月 働き者
食卓に  夫の笑顔と  なべの湯気 ランちゃん
信号が  青に変わった  嬉しいな ミンコ
寝んねした  あなたの顔に  くちづけを あゆ
新春に  着付け四苦八苦  玉の汗  
新聞が  たのしみなのだ  いい一日 satoru
深酒し  鍵無くし帰り  締め出され おっちょこちょい
星降りし  夜にいざなふ  蛍かな 雪兎
生きてるの  メールにたくす  母の愛 気弱ママ
早起きと  言われたけれど  朝帰り えぐりん
相談を  されるタイプの  忍ぶ恋 歌合戦
太陽が  昇るだけでも  ありがたし 燈台守
単身赴任  雨の月曜  寂しさ増す 良妻
単身赴任  金曜の夜を  待ちわびる みっちゃん
地図読めぬ  うるさいだけの  かかあナビ 秀ちゃん
朝起きる  携帯のメール  彼氏から たっちゃん
長電話  後十分が  一時間 パンジー
冬休み  あっとゆうまに  終っちゃう YUKIKO
湯気の中  のびのび漂う  ユズとなる クラ−クの母
鍋囲み  湯気かかる彼  又かわいい 良妻
二十歳の日  振り回される  親二人 宝箱
白うさぎ  新緑のレタス  むしゃむしゃと たっちゃん
箸のばす  煮しめ変わらぬ  母の味 ぷちぷち婦人
彼氏から  上手な嘘を  学んだ娘 悩める母
秒刻み  鍛えの足で  いざ箱根  
不景気に  子供の笑顔  救われる 力たん
不景気や  こずかい無いで  おとうさん はる3だよ
勉強を  してると見れば  又メール パンジー
補助輪を  外して春を  待っている 燈台守
木漏れ日に  家族と過ごす  ひとときを  
癒される  このハムスターの  可愛さは 御竹
陽だまりに  心を預け  笑顔絶やさず ホットハート
流されて  たどりつくのは  むなしさよ パンジー
湯舟では  ジュゴンになって  遊ぶ妻 秀ちゃん